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グランツーリスモの中古品

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グランツーリスモのドリフト テクニック

グランツーリスモの足周りはノーマルのままでTCSを0に。ASMのオーバー側をオフに、アンダー側をMAX近くにし、タイヤをエコノミーにして緩やかなコーナーを曲がると。グランツーリスモのステアリングを曲げたり、アクセルを開けたりすると簡単にリアタイヤが滑ってしいます。
ここで軽くカウンターをあてます。カウンターとは、ドリフト中、コーナーリング中に曲がっている方向とは逆にステアを切ることで、スピンを回避するグランツーリスモのテクニックです。クラシュを恐れず何度でもトライできるのがグランツーリスモの魅力です。
アクセルワークが重要です。アクセルワークがグランツーリスモのドリフトで最も大切と言っても過言ではないでしょう。ドリフト中のアクセルコントロールでは、全閉・ハーフ・全開の3段階のコントロールだけは最低限必要です。実際かなり練習が必要です。グランツーリスモのドリフトの大半はこのアクセルコントロールにかかっています。


色々な車の曲げ方

@パワースライド(グランツーリスモの足周りはノーマルのままでTCSを0に、まずはコーナーに合わせて減速・シフトダウン。次に曲がる方向へステアを切り、思い切りアクセルを開けてやる。滑り出したらカウンターを切ってやり、アクセルとカウンター角の調節をしながらコーナーを抜けていく)
Aブレーキングドリフト(コーナーに合わせて減速・シフトダウン。次第に後輪が滑り出すので、素早くカウンターを当ててやる。アクセルを開け、アクセル開度とカウンター角を調節しながらコーナーを抜ける。
Bフェイントモーション(コーナーに合わせて減速・シフトダウン。フェイントを使い、慣性を利用して後輪を振り出す。後輪が滑り出すので、素早くカウンターを当ててやる。アクセルを開け、アクセル開度とカウンター角を調節しながらコーナーを抜ける。
Cサイドブレーキ(全開でコーナーに飛び込み、サイドを引いて強制的にドリフトさせる)

その他、どうでもいいけど知ってても損の無い小ネタです

知っておけば、グランツーリスモをもっと楽しめます。
●マップにいるときにコントローラのL1を押すとHOMEへジャンプすることが出来る。
●マップにいるときにコントトーラのR1を押すと現在乗車している車の国へ飛べます。
●HOMEのメニュー画面でコントローラのスタートボタンを押すとセッティング画面へいける。
●B-specモードのとき、レースモニター画面へ入ってコントローラのL1+方向キーを押すと、レースの進行を最大3倍まで早送りできます。例えば、24時間耐久が、8時間で終わる。
●3年目の2月25日に90年代前半、90年代後半の中古車屋には価格が2億もするGT-ONE(TSO20)、787B、R390 GT-1、R92CPの黒塗りレースカーを販売しています。
●ディーラーやガージで車の解説が画面下に流れるが、コントローラのスティックボタンを押すと止めることが出来る。
●ピット作業中、敵車が側を通るとエンジン音はするがなぜか車体の姿が無い。作業完了後に徐行しているとき後ろを見るとピットクルーがその場で消え去る。
●レース後にガレージへ戻ると自動的に車のオイル交換や、洗車などが最適化されます。

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